ケチと節約の狭間

増えない実質所得、増える生活費の中での悪戦苦闘記録です。主に金融・電化製品・節約方法・日々の雑感について語ります。

2019年 ふるさと納税の戦略

目次

f:id:Otoku:20170513180121j:plain

4月2日に再開された泉佐野市の仁義なきバトル

泉佐野市のふるさと納税が熱いです・・・

そこまで総務省に逆らっていいのか、傍から見ていて心配してしまいますが、

 

例えば15,000円の納税額でも返礼率は56%で以下が貰えます。

 

ビール350ml x 24缶 = 5,378円 (¥224/本) ※amazon価格
20% amazonポイント = 3,000円
============================
合計 8,378円

 

やり過ぎだとは思いますが、節税するには最高の条件です。

 

あと何日やるのかは分かりませんが、今のうちですね。

 

6月1日に返礼品が30%以下の法規制がかかります。 

では、いまのうちに制限額ギリギリまでふるさと納税すべきか?

というと多少リスクが残ります。

 

去年の所得と同じぐらい確実にGetできるんだったらいいんですけどね。

ボーナスがゼロでもこのぐらい・・・という金額に抑えて、

早めにふるさと納税しちゃう・・・というのが今年の戦略です。

個人的な疑問 :: ふるさと納税は逆累進課税

高額納税者ほど節税できるふるさと納税は、現代で珍しい逆累進課税だと思います。 

高額納税者は毎年税率アップしているのが現状の日本ですから、
実はこういう変な所で海外脱出を引き止めているのかな?

 

 

節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約 節約

ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ ケチ

電化製品 電化製品 電化製品 電化製品 電化製品 電化製品 電化製品 電化製品 

Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson Dyson 

Apple Apple Apple Apple Apple Apple Apple Apple Apple Apple Apple Apple 

お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得 お得